使い方の例値下がりを知る

欲しい物が、決めた値段より安くなったら知らせる。

通販サイトの商品ページで、値段の所だけを見張ります。
「10,000円を下回ったら」のように、知らせてほしい値段を決められます。

こんなこと、ありませんか

  • セールに気づいたのは、終わった次の日だった

  • 下がったか確かめに、毎朝同じページを開いている

  • 会員の値段は、ログインしないと見えない

→ WebPageGazerなら値段の所だけを見張って、決めた値段を下回ったら知らせます。

こんなふうに届きます

ページ全体ではなく、値段の所だけを見ます。ほかの場所が変わっても知らせません。

¥12,000 ¥10,000 決めた値段 10/110/710/13 下回った日に知らせる
¥12,000 ¥10,000 決めた値段 10/110/710/13 下回った日に知らせる
決めた値段より上の動きは、知らせない下回った日に知らせる

値段の所を、クリックで選ぶ

商品ページの上で、値段をクリックするだけです。

下回ったときだけ、知らせる

値上がりや、決めた値段より上での動きは知らせません。変わる前と後を並べて見せます。

変わった記録が、残る

いつ、いくらからいくらに変わったかを、更新の履歴で見られます。

3つの手順で始められます

  1. 値段の所を選ぶ

    商品ページを開いたまま、ツールバーのWebPageGazerから「監視を追加」を開き、「👀 ページ上で選ぶ」で値段をクリックします。

  2. 知らせる値段を決める

    「知りたいこと」で「数値の変化(価格や在庫など)」を選び、「指定した値を下回ったら」と値段を入れます。

  3. 読めたことを確かめる

    「内容を確認」で値段が読めたら、「監視を追加」を押します。あとは決まった間隔で見に行きます。

届け先 ブラウザ通知・Discord・Slack・Microsoft Teams・Google Chat・ntfy(スマホにも) 監視の数 上限なし・無料・アカウント登録なし

知っておいてほしいこと

  • 開いている間だけ動く

    パソコンでブラウザを開いている間だけ動きます。閉じている間は止まり、次に開いたときに続きから見に行きます。

  • はじめは30分ごと

    見に行く間隔は、はじめは30分です。相手のサイトの負担にならないよう、短さには下限があります。

  • 断られたページは見に行かない

    サイトがrobots.txtで見に来ないよう頼んでいるページは、見に行きません(相手のサイトに迷惑をかけないための決まり)。

  • 利用規約はご自身で

    見張るページの利用規約に反しないかは、ご自身でお確かめください。

入手する

パソコンのブラウザ向けの拡張機能です。

CHROMIUM系

Chrome・Edgeなど

● 対応β版
Chromeウェブストア
  • Chrome
  • Edge
  • Brave
  • Vivaldi
  • Arc
  • Opera
GECKO系

Firefox

○ いまは未対応

現時点では、まだ対応していません。

WEBKIT系

Safari

○ いまは未対応

現時点では、まだ対応していません。

スマートフォンのブラウザでは使えません。