使い方の例AIに見張らせるのとの違い

AIに見張らせるのと、何が違う?

WebPageGazerは、あなたが選んだ場所だけを、お使いのブラウザの中で見張ります。
見張るページの中身を、AIのサービスへ送ることはありません。外へ送るのは、あなたが通知先に設定した所だけです。

こんなこと、ありませんか

  • 見たいのは1か所なのに、ページ全体を読ませている

  • ログインが要るページは、AIに頼みにくい

  • 見張りを増やしたいのに、数に上限がある

→ WebPageGazerなら選んだ場所だけを、ログインしたまま、数の上限なく見張ります。

使い分けの目安

AIのアシスタントの中にも、ページの変化を見張って知らせる機能を持つものがあります(2026年10月に調べました。機能は更新で変わります)。

WebPageGazerAIのアシスタントの見張り
見るところページの中の、あなたが選んだ場所だけAIが読んで判断する
ログインが必要なページお使いのブラウザのログインのまま見られる多くはサービスの側から見に行く
数上限なし数に上限がある場合がある
読めなかったとき「読めませんでした」と知らせるサービスによる
ブラウザを閉じている間止まる(次に開いたときに続きから)動き続けるものがある

決まった場所の細かな変化を、数多く、ログインしたまま見張るならWebPageGazer。ブラウザを閉じている間も見てほしいなら、AIのアシスタントやクラウドの監視が向きます。

知っておいてほしいこと

  • 開いている間だけ動く

    パソコンでブラウザを開いている間だけ動きます。閉じている間は止まり、次に開いたときに続きから見に行きます。

  • はじめは30分ごと

    見に行く間隔は、はじめは30分です。相手のサイトの負担にならないよう、短さには下限があります。

  • 断られたページは見に行かない

    サイトがrobots.txtで見に来ないよう頼んでいるページは、見に行きません(相手のサイトに迷惑をかけないための決まり)。

  • 利用規約はご自身で

    見張るページの利用規約に反しないかは、ご自身でお確かめください。

入手する

パソコンのブラウザ向けの拡張機能です。

CHROMIUM系

Chrome・Edgeなど

● 対応β版
Chromeウェブストア
  • Chrome
  • Edge
  • Brave
  • Vivaldi
  • Arc
  • Opera
GECKO系

Firefox

○ いまは未対応

現時点では、まだ対応していません。

WEBKIT系

Safari

○ いまは未対応

現時点では、まだ対応していません。

スマートフォンのブラウザでは使えません。