使い方の例お知らせ・規約の書き換えを知る

お知らせや規約が、書き換わったら知らせる。

学校やお店のお知らせ、サービスの利用規約やプライバシーポリシー、ソフトの変更履歴。
決まった所の文章だけを見て、どこが変わったかを並べて見せます。

こんなこと、ありませんか

  • 学校のお知らせに、期限が過ぎてから気づいた

  • 利用規約が、いつの間にか書き換わっていた

  • 会員向けのお知らせは、ログインしないと読めない

→ WebPageGazerなら文章を見張って、書き換わった所を並べて見せます。

こんなふうに届きます

日付の表示や広告が変わっただけでは知らせません。

書き換わった日に知らせる10/110/210/310/410/510/610/7
書き換わった日に知らせる10/310/410/510/6
書き換わらない日は、知らせない書き換わった日に知らせる

変わった所だけを、並べて

長い文章でも、書き換わった所だけを語の単位で見せます。差分はコピーもできます。

読めなくなったら、そう言う

ページの作りが変わって読めなくなったら、「変更なし」と言い続けずに知らせます。

画面でも、色で見分けられる

拡張機能の中の更新の履歴で、消えた所と増えた所を色で見分けられます。

3つの手順で始められます

  1. 文章の範囲を選ぶ

    ページを開いたまま、ツールバーのWebPageGazerから「監視を追加」を開き、「👀 ページ上で選ぶ」でお知らせの欄や規約の本文を囲みます。

  2. 知りたいことを選ぶ

    「知りたいこと」で「文章の変化」を選びます。

  3. 読めたことを確かめる

    「内容を確認」で本文が読めたら、「監視を追加」を押します。

届け先 ブラウザ通知・Discord・Slack・Microsoft Teams・Google Chat・ntfy(スマホにも) 監視の数 上限なし・無料・アカウント登録なし

知っておいてほしいこと

  • 開いている間だけ動く

    パソコンでブラウザを開いている間だけ動きます。閉じている間は止まり、次に開いたときに続きから見に行きます。

  • はじめは30分ごと

    見に行く間隔は、はじめは30分です。相手のサイトの負担にならないよう、短さには下限があります。

  • 断られたページは見に行かない

    サイトがrobots.txtで見に来ないよう頼んでいるページは、見に行きません(相手のサイトに迷惑をかけないための決まり)。

  • 利用規約はご自身で

    見張るページの利用規約に反しないかは、ご自身でお確かめください。

入手する

パソコンのブラウザ向けの拡張機能です。

CHROMIUM系

Chrome・Edgeなど

● 対応β版
Chromeウェブストア
  • Chrome
  • Edge
  • Brave
  • Vivaldi
  • Arc
  • Opera
GECKO系

Firefox

○ いまは未対応

現時点では、まだ対応していません。

WEBKIT系

Safari

○ いまは未対応

現時点では、まだ対応していません。

スマートフォンのブラウザでは使えません。