使い方の例一覧の新着を知る

一覧に、新しいものが出たら知らせる。

求人・物件・中古品・フリマの出品など、並んだ一覧を1件ずつ見ます。
一度見たものは覚えておき、初めて出たものだけを知らせます。

こんなこと、ありませんか

  • 良さそうな物件は、見つけたときにはもう決まっていた

  • フリマの出品は、気づいたときにはもう売れていた

  • 会員だけの求人は、ログインしないと見られない

→ WebPageGazerなら一覧に新しく出たものだけを知らせます。一度見たものは新着にしません。

こんなふうに届きます

並び順が入れ替わっただけや、同じものが出直しただけでは知らせません。

新しく出た回に、まとめて知らせる9:009:30+210:0010:3011:00+111:3012:00
新しく出た回に、まとめて知らせる+210:0010:3011:00+111:30
新着が無い回は、知らせない新しく出た回に、まとめて知らせる

新しく出たものだけを、まとめて

1回の見回りで見つけた新着を、1通にまとめて知らせます。

出直しは、新着にしない

一覧の顔ぶれが毎回変わるページでも、見たものを覚えて見分けます。

増えたものを、項目ごとに

書名や価格など、決めた項目を並べて見せます。

3つの手順で始められます

  1. 一覧の範囲を選ぶ

    一覧のページを開いたまま、ツールバーのWebPageGazerから「監視を追加」を開き、「👀 ページ上で選ぶ」で一覧の全体を囲みます。

  2. 知りたいことを選ぶ

    「知りたいこと」で「一覧の項目ごとの増減と変化」を選び、「見た項目を覚えて、初めて見たものだけを新着にする」にチェックを入れます。

  3. 読めたことを確かめる

    「内容を確認」で1件ずつ読めたら、「監視を追加」を押します。

届け先 ブラウザ通知・Discord・Slack・Microsoft Teams・Google Chat・ntfy(スマホにも) 監視の数 上限なし・無料・アカウント登録なし

知っておいてほしいこと

  • 開いている間だけ動く

    パソコンでブラウザを開いている間だけ動きます。閉じている間は止まり、次に開いたときに続きから見に行きます。

  • はじめは30分ごと

    見に行く間隔は、はじめは30分です。相手のサイトの負担にならないよう、短さには下限があります。

  • 断られたページは見に行かない

    サイトがrobots.txtで見に来ないよう頼んでいるページは、見に行きません(相手のサイトに迷惑をかけないための決まり)。

  • 利用規約はご自身で

    見張るページの利用規約に反しないかは、ご自身でお確かめください。

  • 検索結果は断られていることが多い

    検索結果のページをrobots.txtで断っているサイトも多くあります。断られているページは、見に行きません。

入手する

パソコンのブラウザ向けの拡張機能です。

CHROMIUM系

Chrome・Edgeなど

● 対応β版
Chromeウェブストア
  • Chrome
  • Edge
  • Brave
  • Vivaldi
  • Arc
  • Opera
GECKO系

Firefox

○ いまは未対応

現時点では、まだ対応していません。

WEBKIT系

Safari

○ いまは未対応

現時点では、まだ対応していません。

スマートフォンのブラウザでは使えません。